社会福祉法人会計システム


<<システムの特徴>>

最大20部門まで管理!新会計基準適応!

科目は自由設定です。(標準科目が登録済みです)


社会福祉法人会計システムメニュー画面
総合メニュー 日常業務処理メニュー 月次・決算処理メニュー
マスタの調整メニュー マスタの一覧表メニュー
※注 画面デザインは変更される場合があります。ご了承ください。
福祉法人会計システム総合メニュー
・日付の入力・・・期首に会計システムに必要な
日常業務処理・・・日々の入力を行います。
月次・決算処理・・・月末処理、決算処理を行ないます。試算表、事業活動収支計算書、資金収支計算書、貸借対照表等の出力ができます。
マスタの調整・・・各マスタの入力を行います。科目マスタ、摘要マスタ、総勘定マスタ等の入力です。
マスタの一覧表・・・マスタの調整で入力した各一覧を出力します。
・期首残予算の入力・・・導入時の残高入力、又は、予算の入力を行います。
・サポート処理・・・データ、又は、システム等に障害や修正等が発生した際にシステム21とのデータ等の交換をします。



日常業務処理メニュー
・日付の入力・・・日常業務に必要な、処理日と該当年月日の入力をします。
・振替伝票入力・・・振替伝票の入力をします。
・振替台帳・・・入力した振替伝票のデータを台帳として出力(印刷)します。
・退避・復元処理・・・日常業務で入力したデータのバックアップと処理ミス等の場合の復旧作業をします。
・集計処理・・・期首より該当日付までの仕訳データを科目別に集計します。
・日計表・・・入力されたデータを基に日計表が出力(印刷)されます。



月次・決算処理メニュー
・帳票準備処理・・・各種帳票を作成する為の準備処理を行います。
・試算表・・・試算表が単票、ストックフォーム等に印刷できます。
・事業活動収支内訳表・・・事業活動収支内訳表が単票、ストックフォーム等に印刷できます。
・事業活動収支計算書・・・事業活動収支計算書が単票、ストックフォーム等に印刷できます。
・貸借対照表・・・貸借対照表が単票、ストックフォーム等に印刷できます。
・資金収支決算内訳表・・・資金収支決算内訳表が単票、ストックフォーム等に印刷できます。
・資金収支計算書・・・資金収支計算書が単票、ストックフォーム等に印刷できます。
・元帳メニュー・・・総勘定元帳を専用紙、B4用紙、ストックフォームのいずれかを選択して印刷します。
・明細表メニュー・・・財産目録、借入金、基本金、寄付金収入、補助金収入明細表を単票、またはストックフォームで印刷します。
・予算書メニュー・・・事業収支、資金収支の予算書を単票、またはストックフォームで印刷します。
・期末繰越・・・決算後、1回だけ行うもので、仕訳データをクリアにし、総勘定マスタの繰越が実行されます。



マスタの調整メニューT
・会計単位F・・・各部門の登録、修正、削除を行います。
・摘要マスタ・・・伝票入力の際の摘要欄の登録を行います。
・科目マスタ・・・使用する全ての科目の登録、修正、削除を行います。この入力で総勘定マスタへの自動入力が行えます。
・総勘定マスタ・・・科目マスタと対で自動作成されますが、修正、削除等の処理を行えます。
・事業収支マスタ・・・事業収支計算書記載科目の登録、修正、削除を行います。
・資金収支マスタ・・・資金収支計算書記載科目の登録、修正、削除を行います。
・貸借対照表マスタ・・・貸借対照表記載科目の登録、修正、削除を行います。



マスタの一覧表メニューT
・摘要マスタ一覧表・・・摘要マスタの一覧表を出力し確認します。
・科目マスタ一覧表・・・科目マスタの一覧表を出力し確認します。
・総勘定マスタ一覧・・・総勘定マスタの一覧表を出力し確認します。
・事業収支M一覧表・・・事業収支マスタの一覧表を出力し確認します。
・資金収支M一覧表・・・資金収支マスタの一覧表を出力し確認します。
・貸借マスタ一覧表・・・貸借対照表マスタの一覧表を出力し確認します。



・帳票一例


本体価格432,000円(税込み)
動作環境
対応OS Microsoft Windows 8/8.1
対応機種 Pentium 133MHz以上で使用するOSが稼動するパーソナルコンピュータ
(Pentium 200MHz以上を推奨)
メモリ 32MB以上(64MB以上を推奨)
プリンタ 15×11インチの連続紙が打ち出せるドットインパクトプリンタ
ハードディスク 500MB以上(1GB以上を推奨)
必須ソフトウェア Access 2013



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